Home タグ ベルゲン港

スカンジナビア・ブログバンク

スカンジナビア政府観光局が提供する、デンマーク・ノルウェー・スウェーデン旅行ブログの投稿サイトです。

Subscribe to this list via RSS 「ベルゲン港」タグのついた記事

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #6(気ままに散策)

 

ベルゲン駅からは大きな噴水のあるフェスト広場を通って港方面へ

 

晴天で土曜日ということもあってか、家族連れなどで賑わっています

 

街路樹も黄色に色づき秋を感じさせます

 

この日は子供向けのイベントも開催されていました

元気に遊ぶキッズの笑顔はいいですね

 

一番賑やかな通りでもイベントが開催されていてかなりの人

 

そんな中でウエディングの撮影は注目の的

お幸せに!

 

再びフロイエン山にチャレンジ!と思うも相変わらずの混雑で断念

 

ケーブルカー乗り場を横目に通り過ぎ、道なりに暫く歩いてBergenhus(要塞)へ

地図の上の方の赤いマークが現在位置。地図の下の方がベルゲン港に面したホーコン王の館

 

要塞跡の高台になっている所から可愛らしい木造住宅が入り組んで建つ街並みをデジカメのミニチュアモードで撮影

 

高台を降り、坂を下ればホーコン王の館も見学できます。

ベルゲンカードあれば入場無料

受付では日本語で記載された解説プリントがもらえます

 

ホーコン王堂と呼ばれる石造りのホールの内観は中世を舞台にした映画にも出てきそうな独特の空間

 

館の周りも遊歩道のように綺麗に整備されているので散策にオススメ

 

一角には大砲が海に向かってズラリと並びここがかつて要塞だったことがわかります

でも子供たちにとっては格好の遊具のようです

 

双眼鏡を手に立つ銅像はノルウェー国王ホーコン7世(在位期間1905−1957年)

1909年に起きた日本陸軍の八甲田雪中行軍遭難事件を悼み、お見舞いに明治天皇にスキーを贈呈したことからノルウェーと日本のスキー交流が始まったそうです

 

ホーコン王の館の入り口近くに独特の衣装に身を包み盾や剣で武装した集団が集まっていました

中には中世の騎士(?)のような人も

 

リーダーと思しき人が自ら剣で盾を叩く音を合図に戦闘が始まります。

緑の服の人は女性です

身体を直接攻撃することはない様ですが、けっこう激しくに剣や盾をぶつけ合います

ルールは良く分からないのですが、一回の戦闘は1~2分程度で決着がつくようで、これを何回も繰り返していました

休憩中の人に聞いてみたのですが趣味としてたまに集まり楽しんでいるとのこと(毎週は居ません)

 

場所が場所だけにちょっとした伝統文化に触れるアトラクションのようでもあり 少し得した気分に

 

ホーコン王の館から目と鼻の先のブリッゲン

ユニコーンの看板は昨晩の夕食に訪れたレストランENHJORNINGEN

 

小腹がすいたのでベルゲンご当地グルメの一つシリングパンを求めてカフェを覗いたのですが、あいにく本日分は完売とのこと

夏の観光シーズンに比べると作る数も少ないのでしょう。

 

せっかくなので27クローネのデニッシュ一つとペットボトルのオレンジジュースを購入。

 

続いて港に面したKlar Ferdig Fiskというお店でフィッシュケーキをつまんでみました。

一個20クローネ

温め直してくれるのでホッとするお味

魚のすり身でできていて、はんぺんや薩摩揚げのような食べ物 外側はカリッと香ばしい

大きくないのでべルゲン散策のおやつに最適です

 

港から坂を登り、もう一度フロイエン山のケーブルカー乗り場へ

三度目の正直で今度はなんとか乗れました

 

天気は良いのですが、やはり太陽の位置なども含め午前中のほうが一層クリアに見えたはず。

でもそれはまたいつの日かベルゲンを訪れる時の楽しみにとっておくことに

16時を過ぎても山頂は結構な混雑

女性用トイレには20人くらいの列ができていましたし、下りのケーブルカーも乗車待ちの長い列

 

それでもグループ客が多いため、一人や二人などの少人数の場合は順番を飛ばして先に乗せてくれることもあります

なので係員の声かけには耳を傾けておくと良いです

自分も前に20人以上並んでいましたが一人なので先に乗せてもらえました

 

 

 

 

 

 

 

 

続きを読む
アクセス: 2310 2 件のコメント
0 件の評価

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #4(フィッシュマーケットとTインフォメーション)

 

「フィッシュマーケット&ツーリストインフォメーションに行ってみた」

 

朝食を兼ねてフィッシュマーケットとツーリストインフォメーションをチェックしてみました。

 

9:00すぎではまだ自分の他にまだ数人程度のお客さんしかいません。

開店準備中のお店もあり、マーケットの活気という雰囲気はないけれどそのぶんのんびりじっくりお店を見れました。

港の一角でひときわ目立つモダンな建物の一階部分がフィッシュマーケットになっています。

なので以前のようなテントのフィッシュマーケットはありません。

 

これでもかと言うぐらいに新鮮な海の幸がならんでいます

スモークサーモンなど試食させてもらえる店もあり。

 

ノルウェーの魚料理ではサーモン同様にポピュラーな鱈

 

干し鱈も買えます

 

缶詰やタラコのペーストがチューブに入った物などお土産に良さそうなものも種類が豊富。

でも、とりあえずは雰囲気を楽しみ値段を街中のスーパーと比べてから買い物したほうが良さそうです。

もちろんスーパーではオマケがついたり値切ったりはありえませんが。

 

牡蠣やムール貝、海老やタラバガニも美味しそう!

 

 

フィヨルドクルーズの時などのお弁当にも良さそうなサーモンのサンドイッチやランチボックスも売っていました。

マーケットの中にはテーブルとイスの並んだスペースもありその場で食べることもできます。

 

朝食は代表的なご当地グルメのフィッシュスープに決定

スープとパンで100クローネちょうど

 

お姉さんが熱々のスープを大きな紙皿によそってくれます。

スープの中にはサーモンや鱈がゴロゴロ。

朝の散策で少し冷えた身体がすぐにホカホカに

テントのマーケットも独特の雰囲気で良かったのですが、

新しいマーケットは寒い時期や天気の悪い時でも買い物を楽しめますね。

 

日本円の両替もできるツーリストインフォメーション

 

軽めの朝食後にはそのまま2Fに上がり、ツーリストインフォメーションの様子を覗いてみました。

開いている時間帯は時期により異なりますが、10月から4月は特に短く16:00にクローズしてしまうようです。

日曜日はお休みです。

 

 

ベルゲンのガイドブックも手に入れられますが、棚に置いてあるのは英文表記のものだけでした。

 

インフォメーションカウンターでは宿泊施設の空室やフィヨルドツアーをはじめとする

アクティビティなどの情報やチケットを仕入れたり両替などができます。

 

参考までにこの日のレートは1円=15.74ノルウェークローネ。

出発前に日本で両替した際のレートは1円=15,94ノルウェークローネでした。

 

インフォメーションカウンターや両替を利用する場合は入り口そばにある機械で順番待ちの番号札をプリントします。

銀行と同じようなシステムですね。

 

市バスやフロイエン山に登るケーブルカー、ブリッゲン博物館やベルゲン美術館などの一部観光施設が

無料になったり割引料金で利用できるベルゲンカードもここで購入できます。

赤いタブが48時間、黄色のタブが24時間有効。

 

インフォメーションセンター内なら無料の無線LANも利用できます。

 

窓ガラスが大きいので、ほんの少し高いところから港ごしのブリッゲンを眺めることができます。

 

 

トイレに行きたくなったので場所を聞くと1階とのことなので行ってみました。

一旦の外に出て港側のから建物の奥にまわると公衆トイレがあります

 

利用は一回10クローネ。ドア横のシルバーの箱に入れるとドアの施錠が解除されます。

公衆トイレは有料が多いので10クローネコインは早めに紙幣を崩して持っておくほうが良いですね。

オープンしてからまだ半年も経っていない施設ということもあるけれど、有料の公衆トイレはどこも清潔ですね。(写真は男性用)

 

テントはありませんがフィッシュマーケットの外でストーンクラブを販売中の漁師さんがいました。

結構評判が良いのか、地元の人が入れ替わり立ち替わり買いに来ていました。

港町ならではの光景ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きを読む
アクセス: 932 0 件のコメント
0 件の評価

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #3(朝の散策)

ベルゲン2日目 朝食前の散策


ベルゲンの2日目はなんとか写真が撮れそうなくらいに明るくなった朝8時頃にホテルを出て行動開始。

宿泊プランには朝食が含まれていないので、後で街中で食べるつもりで、まずはホテルの周辺からちょっとした出会いを求めて散策開始です。


冷んやりとした朝の空気を吸いながら

18世紀初頭に建築されたNykirken教会を背にけっこう急な坂道をえっちらおっちらと登ります。

坂の勾配はこんな感じ。ここではボール遊びはできませんね(笑

少し登ると木造住宅の並ぶ昔ながらの街並みに


実際には写真よりももう少し薄暗いので電灯などは灯りがついています。


自転車を停めておくのもたいへんそうですね

?

?

登りきった所は小さな公園のようになっています。

銅像はベルゲン出身の作家  アマーリエ・スクラム


さらに下り坂の先には昔ながらの佇まいが続いています

共有スペースのような場所に卓球台とBBQコンロ。地域の人たちで楽しむのでしょうか?


本家ノルウェージャンフォレストキャットを発見。

フサフサでなんだか貫禄ありますね。

求めていた「ちょとした出会い」とはこのこと。


驚かせないようにゆっくり近づいてモデルさんになってもらいます。

 

大きなあくびも見せてくれました。


何処からか もう一匹様子を見るように近寄ってきました。

続きを読む
アクセス: 869 0 件のコメント
0 件の評価

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #2(初日:ベルゲン 夕食)

便利なアプリで夕食のレストランを決めてみた!

フロイエン山頂から麓に戻ったら風で身体が冷えたこともあり、急に空腹モードがMAX状態。

空腹であまり歩けそうもなかったのであらかじめ目星をつけておいたお店で夕食を摂るためにブリッゲンへ。


赤い手摺の階段を上がって行った先にあるドアがレストランENHJORNINGENの入口

 

なかなか洒落た内装の店内。天井の梁がいかにもブリッゲンっぽい雰囲気


ベルゲンに着いてからようやく落ち着いて腰を下ろしたという感じ。まずは長時間フライトの労いと見事な夜景ゲットを祝して地ビールのHansaBeer 59クローネ)でひとり乾杯!

 

お店のお薦めなども聞いてみて、注文したのはミンククジラ燻製のカルパッチョ 130クローネ

ムール貝のスープ


ぎっしり入ったムール貝の下には濃厚なクリームスープ (120クローネ写真の他にパンはサービスでついてきます。一人旅は気楽だけど、食事の時だけは数人居るといろんな種類の料理をシェアして食べられるから良いですね。

 

このお店で22:00くらいまでゆっくりと食事をしつつ、明日の行動プランなど再チェック。

ここのレストランを決めるのにも、街中を歩くのにも何かと便利なのが…

iPadにダウンロードしておいたVisitNorwayのアプリ(無償)


ホーム画面

自分の現在位置から近くにあるレストランやショップなどを絞り込み検索して…


気になったお店を選択すると店内や一部料理の写真なども確認できます

営業時間やだいたいの予算、カード決済可否などの情報も確認できて…

さらに地図上で自分のいる場所との位置関係を表示したり…

そこまでの最短経路を表示してナビゲーションもしてくれる便利モノです。


利用はインターネット接続が必要です。


美味しい夕食のあとは夜のブリッゲン周辺をちょっとだけ散策。

 

この時間(22:00すぎ)でも営業していたコンビニのようなお店で水とオレンジジュースを購入

ホテルまで戻る途中にあるスーパーは既に閉店していたのでここで買っておいて正解でした。

ホテルに戻り、チェックインの時には見る時間がなかったホテルのフロント周りを改めて確認。

決して広くはないけれどインターネットできるパソコンやコーヒーサーバーもあり。


フロントのスタッフにWIFIのパスワードをプリントしてもらい、部屋に戻って一日目を終了〜

続きを読む
アクセス: 1070 0 件のコメント
0 件の評価

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #1(初日:ベルゲン到着)

最初の目的地ベルゲンに向け成田空港から出発〜

 

今回の旅はルフトハンザ航空を利用。

経由地のフランクフルトまでは初めて乗るエアバスAー380という大型の機体。

フランクフルト到着の2時間くらい前にでた夕食はザワークラウトの上にグリルしたポークソーセージが

どーんと載ったこの時期だけの特別メニュー『オクトーバーフェスト名物料理』(写真)

 

フランクフルト到着から乗り継ぐLH870便の機内は広いとはいえないけれど約2時間ほどのフライト。

ベルゲン空港には17:40過ぎに到着。

10月中旬だけど思ったほどは寒くない。

到着客の中にはこんなに薄着の人も!

 

ベルゲン空港はこの後の行程では利用しないのでお店など少し見学もしたかったけど、今回は時間的な都合で断念。

 

空港ロビーの正面玄関を出て右手方向にベルゲンの街に向かうシャトルバスの乗り場へ向かいます。

『FLYBUSS』の文字が目印

矢印横の白い紙は停車するホテルのリストになっています。

宿泊予定のホテルが見つけられなくてもすぐそばに案内係の人に聞けるので安心です。

自分の乗るバスはFLYBUSSの中でも小型のほうでした。

 

料金はドライバーに現金で直接支払います。

ベルゲン市内まで片道一人100クローネ。

後日の移動にもベルゲン空港を利用するなら往復チケット(150クローネ)がお得。

 

空港から20分ほどで街の中心へ。

 

4軒ほど他のホテルを経由して宿泊するホテルへ到着。

今回2泊するComfort Hotel Holbergにチェックインしたのが18:30すぎ。

 

キーを受け取りとりあえず部屋へ。

空に明るさが残っているうちに出掛けたかったので普段持って歩くカバンの中身を簡単に整理し、

カメラとiPadとwifiルーター、財布と必要最低限のものだけ持ってGO!

 

休む間もなく黄昏時のベルゲン散策開始です! 目指すは…

だいぶ周囲も空も暗くなってきたけど港のそばを通りながら目指すのは写真奥に灯りが見えているフロイエン山。

 

フロイエン山に登るケーブルカーは大人往復一人80クローネ。

チケット売り場の営業時間は季節によって異なるけどこの時期は08:25〜20:00でした。

ベルゲンカードを提示すれば24hのカードなら1往復、48hのカードなら2往復が無料になります。

 

ケーブルカーはこちら。

19:00すぎで乗客は自分の他に数人程度。登るには遅すぎたかな?

 

それでも山頂に向けてケーブルカーが動き出したらなかなか良い感じ。

下から見るのと山の上からでは空の色もかなり印象が異なります。

 

4分程度で山頂に到着。長時間フライトの疲れも吹き飛ぶ見事な光景!

少々風が強かったけどニットの帽子と手袋も着用で20:00すぎまで展望台からベルゲンの夜景を堪能。写真は19:50に撮影。

携帯動画

やっぱり部屋で一瞬も休まず来た甲斐がありました。

同じ展望台から視線を左に降るとハイウェイのジャンクションなど近代都市風なベルゲンの顔も見ることができます。

前回ベルゲンに来た時はあいにくの雨模様だったのでこの夜景が見れただけでも初日からかなりの充実感!

明日も天気は良さそうなので日中にも来てみようと心に誓い下りのケーブルカーでフロイエン山をあとにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きを読む
アクセス: 1232 0 件のコメント
0 件の評価
投稿者:kenken フィッシュケーキは食べ歩きようにもう一つ買いたかったのですが、気がついたら5人くらい並んでいたので断
投稿者:mona 木々が紅葉していてきれいですね! 熱々フィッシュケーキもおいしそう。
投稿者:STBJapan 街歩きでデンマークデザイン堪能!ですね:D

新着コメント

投稿者:kenken フィッシュケーキは食べ歩きようにもう一つ買いたかったのですが、気がついたら5人くらい並んでいたので断
投稿者:mona 木々が紅葉していてきれいですね! 熱々フィッシュケーキもおいしそう。
投稿者:STBJapan 街歩きでデンマークデザイン堪能!ですね:D
投稿者:nisse レゴランドは小さい子供がいる家族連れがメインでした。 中学生のグループデートぐらいまでですかね。 現
投稿者:hej-yo2011 レゴランド、次回は行ってタイです。 ちなみに1人で行っている人なんているんですかねぇ・・ ディズ

人気のタグ

ベルゲン コペンハーゲン デンマーク ノルウェー オスロ ティンドラ・ドロッペ ベルゲン港 レストラン コペンハーゲンカード カストラップ空港 フロム鉄道 トラベルコ copenhagen カフェ denmark クロンボー城 ニューハウン ブリッゲン フロイエン山 ミュールダール オスロ駅 ゲフィオンの泉 人魚姫 ルイジアナ現代美術館 NSB アメリエンボー宮殿 ソグネフィヨルド ラウンドタワー フロム ロイヤル・コペンハーゲン チボリ公園 ケーブルカー 運河ツアー フィッシュマーケット フレデリクスボー城 フェスト広場 衛兵交代 メイヤーズ・デリ フレデリクス教会 ミンククジラ 国立美術館 日本料理 グドヴァンゲン ブラックダイヤモンド 女子大生 KAFE クルーズ フィヨルド マートハーレン ENHJORNINGEN デンマークデザインセンター IZAKAYA ヴォス駅 カステレット要塞 本屋 両替 フリーデンスボー城 食べ物 Frytoget ノーベルピースセンター ルフトハンザ 国立博物館 フグレン ベルゲン駅 シティバイク フィッシュスープ ヴァイキング船博物館 買い物 Nobel Peace Center 夜景 クリスチャンボー城 グリネルロッカ ベルゲン鉄道 スモークサーモン ロスキレ大聖堂 Mathallen アーケル・ブリッゲ フロイエン デンマーク工芸博物館 NSB特急 ツアー FishCake 救世主教会の塔 干し鱈 聖クヌート教会 アイフィヨルド KVIKK FLYBUSS ローゼンボー城 ハダンゲルフィヨルド フィッシュケーキ アマリエンボー宮殿 市場 アンデルセンの生家 Schous plass フレイア ロスキレフェスティバル ベルゲン空港 ショースフォッセン 東京レストラン ホーコン王 House of Amber ツーリストインフォメーション アンデルセン野外劇 ムンク Freia elephant 緑茶、日本茶、煎茶、カフェ 救世主教会 トレッキング Bergenhus イルムス・ボーリフス Astrup Fearnley Musset ノルウェージャンフォレストキャット アンデルセン博物館 EDVARDS KAFFEBAR フレトハイムホテル 建築 BREW PUB アーケスフース Nykirken ビルン空港 HADAKAJIMA アンデルセン 教会 学校 フロイバーネン ストロイエ ムール貝 レゴランド 日本酒 ネーロイフィヨルド オペラハウス ステンドグラス 学生寮 フレデリスクボー城 フレデリスク教会 Hotel Fretheim

ランキング

コペンハーゲン市内観光

ホワイトナイト サクセス  ~車でノルウェーの森を巡る旅~

2011 DENMARK Vol.5 とにかくYoggiが好き、シュールな子供向け番組

ログイン