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kenkenのノルウェー旅行ブログ

短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅しました。ベルゲンからフロム、ソグネフィヨルドを経てオスロまで。

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ブログのタイトル: kenkenのノルウェー旅行ブログ
ブログの説明文: 短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅しました。ベルゲンからフロム、ソグネフィヨルドを経てオスロまで。

自己紹介:kenken は未記入

日本茶の飲めるカフェ

5ヵ月ぶりにオスロに行ってきました。

3月半ば 街の中心の道路に雪はありませんが、オスロ大学まで行くために地下鉄に乗ってForskningsparken駅で降りると まだたくさん雪が残っていて白銀の世界といった感じでした。

大学にはオスロ在住のノルウェー人のお友達に案内してもらいましたが、向かう前に寄ったのがこの店

Tehuset i Lille Grensen

一見、よくあるカフェに見えますがお茶カフェで、日本茶ファンが集うお店だそうです。

友達も緑茶が好きで良く通っているそうです。

 

カウンターで好みのお茶を注文するスタイルは普通のカフェとかわりません。

お茶の種類は色のラベルで分類されています。煎茶はやはりグリーン。

ウーロン茶やプーアール茶、チャイなども種類も豊富です。

家でお茶を愉しみたい人のためにお茶っ葉も販売しています。

となれば、当然 急須や湯呑みなども販売しています。

 

なるほどな~と思ったのがコレ ↓

蓋つきのビアジョッキに見えますが、誰でも簡単に美味しくお茶を淹れることができるアイデア商品T-Brygger

お茶っ葉を入れ、熱湯を注いで待つこと数分。

お茶の色で美味しいころあいを見計らい、この状態のまま蓋を外した急須やカップの上にT-Bryggerを載せると、お茶だけが下に落ちるというもの。

冷たい急須に落としたらちょっと冷めちゃうような気もしますが、目で判断できるのでとりあえず時間かけすぎて濃くなったというような失敗は避けられそうですね。

http://www.norges-tehus.no/product/tebrygger

 

お茶はお店でゆっくりいただくことおできますが、もちろん蓋つきのカップでテイクアウトも可能です。

 

まさか、オスロで煎茶をテイクアウトのカップで飲みながら地下鉄に乗るとは思いもしませんでした!

 

 

カール・ヨハン通りと地下鉄Stortinget駅も近く。

お店のサイトはこちら。

http://www.norges-tehus.no/

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短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #11(オスロ 3)

ノーベル ピースセンター

 

今回の旅行期間中に2012年ノーベル平和賞の発表がありました。

ノーベル賞の授賞式は毎年12月10日スエーデンのストックホルムで行われますが、

平和賞授賞式だけはオスロで行われます

 

その会場となるオスロ市庁舎そばにある NOBEL PEACE CENTER

賞の歴史や歴代受賞者について、また現在世界中で繰り広げられている紛争など平和について

関心を高めたり考えることを目的とした展示が行われています

 

一部の展示物を除き、館内の写真撮影は自由です

地元の学校の子供たちも見学に来ていました

ミュージアムショップもあり

歴代の平和賞受賞者のお面などユニークな土産も

2012年度受賞するのはEUですが、どんなお面になるのか楽しみですね

 

ノーベル賞メダルを模したチョコレートが土産の定番のようです

 

アーケスフース城(要塞)

NOBEL PEACE CENTER はアーケルブリッゲの並びにありますが港をはさんで向かい側にある

アーケスフース城の周辺の樹々がきれいに色づいていたので散策してみることに

高台からはこの10月にオープンしたばかりの近代芸術作品を集めた

Astrup Fearnley Musset (画面左奥がよく見えます)

 

衛兵さんの姿も見れました

短い秋も終盤へ

とても情緒のある場所なので次回はじっくり時間をかけて散策したいと思います

 

 

国民的チョコレート・フレイアの直営店

ノルウェーの土産でチョコと言えば老舗メーカーのフレイア

カールヨハン通りにあるフレイア直営店へ行ってみました。

フレイアの各種商品自体は街のスーパーでも空港売店でも買えるのですが、缶入りのKVIKKは今まで見た事が無かったので1箱購入

スタンダードサイズのKVIKKが4枚入りです。空き缶は小物入れにちょうど良いですね。

そして今年はKVIKK発売75周年ということで製品のパッケージ右上には記念の75マーク入りです!

 

フレイアの特大ネオンサイン(直営店の店舗はここではありません)

 

オスロ市内の散策にも旅行ガイドアプリが活躍

ベルゲンでの待ち歩きの時と同様にiPadのにダウンロードした旅行ガイドアプリのVisit Norwayは

目的地の検索や地図代わりに便利ですが、オスロに特化したアプリも複数あり日本であらかじめ

ダウンロードしておいたいくつかのアプリを試してみました。

 

なかでもオスロ市の公式アプリは情報も豊富で使いやすいです

 

カフェフグレン本店やIZAKAYAの場所もこのアプリでチェックしました

 

行きたい場所の候補を検索してブックマーすれば

 

地図上に表示して位置関係を確認して散策のプランを考えたり

 

現在位置を表示してナビ代わりにもできますし、

現在地をこのアプリからFACEBOOKにチェックインする機能もあったりします

無償アプリですが結構使えるので対応機器を持っているなら使わない手はありません。(表示は英語のみ)

ただし、公式アプリで検索しても出てこないお店が他の無償オスロガイドのアプリには掲載されていたり、その逆のパターンももちろんあるので これ一つで完璧というわけには行かないようです。

 

今回はトラムを良く利用しました。

観光客が一番良く手にするトラムの路線図は↓のようなルートマップで、

地図と照らし合わせて位置を把握するには少々慣れが必要です

 

でも、有償アプリなどでは地図上に停留場やお店のアイコンアなどを表示させて

目的地まで何番のトラムに乗ってどこで降りれば良いかの検索ができるものもあります。

使いやすいかと感じるか、使いにくいと感じるか個人差がありますので興味のある方はご自身で試されると良いです。

 

何アプリを使うにしても、出発前に宿泊ホテルや目的地をブックマークしてけば駅や空港に着いてすぐに効率よく行動できるので時間のロスが少なくできるのでオススメです。

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短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #10(オスロ 2)

もう一つのムンクとNEWオープンのマーケット

オスロではムンクの代表作「叫び」を2カ所の美術館で見る事ができます。

一つは以前行ったことのあるオスロ国立美術館。もう一つはムンク美術館。

当然の事ながら今回は行ったことのないムンク美術館にと思っていたのですが、運の悪いことに展示替え改装の休業期間にぶつかってしまいました。

ムンク美術館併設のムンクカフェにも行きたかったのに…

 

そこで苦肉の策でもう一つのムンクカフェ EDVARDS KAFFEBAR へ行く事に

こちらは都合の良いことに宿泊しているホテルの前からトラムに乗って二つ目(徒歩でもいけますね)の

Schous plass停留所を降りてすぐ。グリネルロッカという最近人気のエリアの一角に位置しています。

 

ムンクが以前暮らしていたところがカフェになっているのです

入り口の上のプレート

店内の壁面には特大の「叫び」

かなり混み具合からも人気の高さがうかがえます

ムンクの似顔絵がトレードマークのようです。平日は朝7時から営業

トラムも通る交差点に面しているのでカウンター席でくつろぎながら人や車の往来を眺めるのも良いものです

 

今オスロで注目度No,1のニュースポット

EDVARDS KAFFEBAR から直線距離で500m程度、徒歩でも数分でたどり着ける場所にオープンしたのが

食材店やカフェ、レストランを集合させたMathallen(マートハーレン)

 

 

古い工場を改修して10月12日にオープンしたばかり

地元の人にとってもかなり注目の場所なのです

天井が高いので開放感があり、生モノやいろんな食材が混在しているのに雑多な匂いも気になりません

 

こちらでもフィッシュケーキが売られています。

 

売るお店ばかりではなくお寿司屋さんも

 

食材全般なので当然お肉を扱うお店も 写真はムース

 

チーズもたくさん

 

イベリコ豚も!

 

調理用具だって(でもこれはフランス製とのこと)

スイーツも!

 

中央には自由に使えるテーブルスペースもあるので、買ったきたものをその場で食べることも

 

グリネルロッカ地区散策のセットに訪れると良いですし、天気が悪い時などでもいろんなお店で少しずつ食べるというのも楽しいかもしれません。

2Fスペースはレストランやカフェテリアも入っています。

Mathallenに行く時は空腹状態で!!

 

※動画は音がでます

 

 

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短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #9(オスロ 1)

日本に縁のある2つのお店を訪ねてみた

オスロ入りしたら行ったみたいと考えていたところは数カ所あるのだけど、地図で確認すると

そのうち2軒のお店の場所が近くだったのでさっそく行ってみることに

 

東京に進出した人気カフェ

一軒目は2012年5月に日本上陸。東京の富ヶ谷に支店を出したカフェ・フグレンの本店

写真を撮らせてもらうOKは即もらえたけど、お客さんの切れ目がありません。

オスロでも人気のお店というのも納得

 

17時を過ぎたあたりから会社帰りの人が多いのかいっきにお客さんが増えました

通りに面したカウンターでゆっくりカフェラテを飲みながらしばしくつろぎます。

ピントはぼけていますが表の赤いサインはフグレン(鳥)のマーク。

 

写真右側のコーヒー豆はフグレンTOKYOでも販売していますね

 

お店の奥にも居心地良さそうなスペースはあったのですがお客さんが多くて写真は断念

店の雰囲気は東京もオスロも似ていますが、オスロはちょっとだけ賑やかな印象

 

オスロに超・昭和レトロな空間

 

フグレンから徒歩数分の場所にあるのが、やはり春先にオープンしたばかりの

オスロ初の日本の居酒屋 その名も「IZAKAYA」

お店はビルの半地下なのですが通りに看板の類いはないので注意してみていないと見落として通り過ぎてしまいそう。

 

ドアを開けるとカウンターと見慣れた文字のボトルがずらり

 

右は共同オーナーの一人 フレドリック・ラーセンさん。

日本語ぺらぺらでとても気さくなナイスガイ

店内はかなり昭和な装飾

日活全盛時代の映画ポスターや勝新太郎の写真、レトロちっくな小物がたくさん

なにより店内に流れている昭和歌謡(?)のレコードがまたタイムスリップに拍車をかけています

結構な人数のグループ客でも対応できるくらいのキャパはありますね

 

ノルウェーで造られている日本酒の HADAKAJIMA (ハダカジマ)山廃もと搾り

恥ずかしながらお酒は良くわかりませんが飲みやすいお酒でした

「日本酒です」と言われればそう思うし、「ノルウェーのお酒です」と言われば信じてしまうかも。

というレベルの自分なので興味ある人はぜひご自身で。

因に、前述のカフェ・フグレンTOKYO のバータイムメニューにもノルウェー産の日本酒はありました。

それと一緒かどうかは分かりません。

 

こちらはフレドリックさんイチオシの「Mendokusai」

ミント、キンカン、ライム、トニックと焼酎のカクテル

お客さんにオススメのお酒を度々聞かれるのが面倒くさいので作ったカクテルらしいです(笑

でも、作るのを見ていたらかなり手間が掛かっているようでした…

ミントが効いて美味しかったです

 

お料理は厨房で日本人スタッフが腕をふるっているそうです。

オススメの餃子はパリっと羽根つき!

他にはチヂミ、焼き鳥、枝豆あたりが人気メニューとのこと

IZAKAYAもあっという間に地元のお客さんでいっぱいになる人気店でした。

 

 

 

 

 

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短い秋真っ盛りのノルウェーを周遊券で一人旅 #8(フロム鉄道とNSB特急)

フロム鉄道とNSB特急を乗り継いでオスロへ

 

今回の旅行でようやくホテルの朝食ブッフェを利用。

宿泊客は自分も含めて7名なのでレストランはとても静か

レストランの窓から見える空もまだ夜明け前の色。これでも7:30過ぎです

 

ホテルとフロム駅は目と鼻の先。 この9:00発の列車に乗車します

ホームの端から先頭車両を。奥の赤い建物が駅舎です

ふだん見慣れないから非常ブレーキまでオシャレに見えてしまいます(笑

走り始めるとすぐに素晴らしい景色が車窓から楽しめます

 

右の窓と左の窓を行ったり来たりで結構忙しく、座っている暇がありません

まさに つづら折

 

フロム鉄道一番の見せ場『ショースフォッセン駅』に到着。

が、ここで事件発生!

 

係の人が滝の元栓を開け忘れたらしい!!

↓ ↓

嘘です。

でもそう疑いたくもなるくらいにチョロチョロ(笑

 

見応えある滝の画像はいろんなところで見れるので ↑ はある意味レアな画像かもしれません

 

 

気を取り直してフロム鉄道は先に進みます。

だいぶ気温も下がり 山々は薄らと雪化粧に

 

フロムを発ってから40分ほどで乗り換え駅のミュールダールに到着

乗ってきた列車はここで折り返してフロムに向かいます

ミュールダール駅のホームから見える景色。雪もパラついてきました

 

9:53分発のオスロ行きに乗り換えるので待ち時間はさほどありません。

 

 

自分のNSB特急のチケットは座席指定済みなので、ホームのどの辺りで乗り込むのがよいか駅舎の中に貼っている案内を確認

NSB特急がホームに入ってきました。フロム鉄道とは対照的に近代的な車輌ですね

 

 

車掌さんは快く撮影に応じてくれます

ミュールダールを出発するとしばらくの間は凍てついた大地が続きます

 

 

これからさらに雪が積もり一面は白銀の世界になるのでしょうね

まるで時が止まっているような静寂な世界

ケータイ動画も数本撮ってみました。

※1ムービー数10秒程度ですが音が出ます

オスロまで約4時間30分の間、車窓からの眺めは厳冬の世界から秋の景色へ、そして再び冬景色〜秋とぐるぐる変わりノルウェーの広さを感じさせます。

凍てついた大地

 

牧歌的な風景(車内アナウンスあり)

 

再び冬の光景へ

 

オスロ近郊

 

車内にはカフェテリアもあるので長時間の乗車でお腹がすいても大丈夫です

 

定刻より15分程度の遅れでオスロセントラル駅に到着しました〜

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投稿者:kenken フィッシュケーキは食べ歩きようにもう一つ買いたかったのですが、気がついたら5人くらい並んでいたので断
投稿者:mona 木々が紅葉していてきれいですね! 熱々フィッシュケーキもおいしそう。
投稿者:STBJapan 街歩きでデンマークデザイン堪能!ですね:D

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投稿者:kenken フィッシュケーキは食べ歩きようにもう一つ買いたかったのですが、気がついたら5人くらい並んでいたので断
投稿者:mona 木々が紅葉していてきれいですね! 熱々フィッシュケーキもおいしそう。
投稿者:STBJapan 街歩きでデンマークデザイン堪能!ですね:D
投稿者:nisse レゴランドは小さい子供がいる家族連れがメインでした。 中学生のグループデートぐらいまでですかね。 現
投稿者:hej-yo2011 レゴランド、次回は行ってタイです。 ちなみに1人で行っている人なんているんですかねぇ・・ ディズ

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