1日目

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フェアリーテールクラブ

1日目

コペンハーゲンでイースターと春の訪れを楽しもう

19:00 北欧風シンガポール料理のディナー

近年、コペンハーゲンは美食の街として評判を集めており、市内で獲得したミシュランの星は11個に上ります。3月には、ニュー・ノルディック・キュイジーンの創始者であるクラウス・メイヤー(Claus Meyer)が、新しいレストラン「ナムナム(NAMNAM)」をオープン。「ナムナム」はニュー・ノルディック・キュイジーンのテイストを加えたシンガポール料理レストランで、トレンドエリアのヴェスタブロ地区(住所 Vesterbrogade 39)に客席数190席の店舗を構えます。料理のスタイルはシンガポールの露店料理と伝統的なプラナカン(海峡華人)料理をミックスしたもので、北欧料理のひねりを加えてあるのが特徴です。
http://www.clausmeyer.dk/en/restaurants/namnam.html


22:00 バー「ミケラー」(Mikkeller)でイースタービールを楽しむ

レストラン「ナムナム」から道を数本外れたところに、バー「ミケラー(Mikkeller)」があります。「ミケラー」は、2人の自家醸造家が自宅キッチンで趣味として作っていたビールが国内外で話題になったことから始まりました。バーは毎日営業しており、ミケラーほか世界各地の優れたブルワリーのビール多種、チーズ、スナック、ボトルセレクションを味わえます。15種あるビールのうち10種はミケラーのブルワリーで製造されたものです。国際的な賞を何度も受賞しているビールをぜひお試し下さい。
http://mikkeller.dk/index.php?id=9&land=1&news_id=&beer_id=&merch_id=&bar_id=


24:00 流行りのソウルバーとインディーズ音楽

「ミケラー」のほど近くに、食肉加工地区があります。食肉加工地区は、最新のバー、レストラン、クラブ、ギャラリーが出店するトレンドの発信地です。日中は今でも食肉加工をしている店がありますが、夜になると音楽やカクテルを楽しむ人が集う都会的な空間に変身します。中でも、「メスターン&レアリンゲン(Mesteren&Lærlingen)」という、ソウル、ファンク、ヒップホップが流れる、食肉加工地区最古の肉屋バーがお勧めです。
http://visitcopenhagen.com/media/mediakit/city-areas/meatpacking-district

 

 

 

【イースターのコペンハーゲンおすすめプラン】
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